鬱とブラック企業と私

人生100年とも言われる中で折り返し地点に到達。ギリギリの精神状態で鬱と戦いながら職場で奮闘する自分を今後振り返ることが出きるように自分の気持ちを綴っていこうと思います。

2025年7月5日4時18分について

ひろぽん

ネットでは2025年7月5日についてかなり盛り上がりをみせてます。

南海トラフ、東海大地震、富士山噴火、隕石落下、台湾有事▪▪▪。

何が起きるのか?何も起きないかもしれない。すべて起きても不思議ではないくらい混沌としてる。

2012年以降新しい時代、風の時代が到来したと言われてます。

争いの時代から愛と調和の時代へ移行してます。

近い未来、お金の価値がなくなりお金の支配から解放され、人類は本当にやりたい仕事をして愛と調和の中で生きていく時代になるとも言われてます。

当初、愛と調和と言われてもあまりピンと来ませんでした。今年に入り防災、死後の世界、宇宙人、世の中の真実、闇の支配者の存在、スピリチュアル、あらゆる勉強をしました。こんなにいろんなことを勉強したのは人生で初めてかも?。

愛と調和の時代に向けて、自分がまず出来ること、それはあらゆることに対して感謝する気持ち、ありがとうと言える自分になれることから始めて行こうと思います。

災害に向けて準備したもの

ひろぽん

南海トラフ地震ですべてのインフラが1ヵ月壊滅することを想定


【災害発生時】枕元に置く

●笛

●釘抜き防止安全靴

●ヘルメット

●防刃手袋

●ヘッドライト


【帰宅困難で車中泊3日分】

●防刃手袋

●ヘッドライト

●マスク

●小型ラジオ

●乾電池式充電器

●水 500ml 2本×3

●えいようかん

●萬有栄養ER(車専用非常食)

●モバイルバッテリー

●小型浄水器

●笛

●着替えポンチョ

●折りたたみスリッパ

●絆創膏

●ガーゼ

●包帯

●消毒液

●ペーパーせっけん

●ドライシャンプー

●ボディーシート

●簡易トイレ、凝固剤

●トイレットペーパー

●ゴミ袋

●ウォータータンク

●ハサミ

●サバイバルナイフ


【在宅避難の準備】

●震度7対応家具固定具8個

●震度7対応固定ジェルマット16個

●ランタン2個

●停電ライト8ヵ所


【災害情報】

●ラジオ1個

●小型ソーラーパネル(携帯充電用)1個


【衛生面】

●配置薬品

●ガーゼ、包帯多数

●マスク3ヵ月分

●防塵マスク1ヶ月分

●簡易トイレ 1個

●簡易トイレテント 1個

●凝固剤10箱(1人200回分)

●トイレットペーパー3袋

●ビニール手袋120枚入4個

●手動洗濯機


【睡眠】

●寝袋 


【修繕&日雑品】

●ゴミ袋45㍑15枚入19袋

●ゴミ袋70㍑8枚入5袋

●ブルーシート

●養生テープ

●ビニール紐


【自家発電】

●ポータブル電源

●ソーラーパネル


【長期水対策】

●Greeshow電動式携帯浄水器

●フィルター2本

●ウォータータンク4個

●ポリタンクカート


【炊飯】

●カセットコンロ

●ガスボンベ12本

●トング

●アイラップ4個

●ハサミ

●計量カップ


【保存食】

●米8表(480kg)

●水(2㍑×6本入10箱)

●水、500ml24本 2箱

●サバイバルフーズ(60食)2箱

●フルーツ缶6

●ツナ缶12

●ささみ缶24

●サバ缶12


【寒冷暑さ対策】

●小型冷蔵庫


ようやく、7月で準備完了。

死なない防災

ひろぽん

災害時、死なないことが一番。


【やるべきこと】

▪家族間での連絡方法

▪避難場所

▪防災グッズ購入


いろいろ考えた結果、私は過疎地域の田舎暮らし。勉強したことを田舎の防災にカスタマイズ。


結論は【車中泊&在宅避難】


①災害発生時、死なない防災グッズ購入


②通勤が車で遠方の為、帰宅困難者になる可能があるので、3日間の車中泊が出来るように防災グッズを購入。


③能登半島地震の教訓を得て1ヵ月在宅避難出来るように備蓄する。

調べた結果、避難所生活は危険で過酷であること。自宅は震度7でも倒壊の危険がないことを踏まえ家族が安全に過ごすには在宅避難が一番との結論。